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2017年7月14日 (金)

手足口病、再び大流行の兆し私なら光線


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手足口病、再び大流行の兆し患者数、昨年同期の7倍に
朝日新聞2017年7月12日(水)

乳幼児を中心に発疹などの症状が出る手足口病が大流行の兆しを見せている。国立感染症研究所は11日、6月26日〜7月2日の1医療機関あたりの患者報告数が353人で昨年同期比の約7倍になったと発表した。大流行した一昨年に迫る水準で、専門家はこまめな手洗いを呼びかけている。
国立感染症研究所によると、全国約3千カ所の小児科定点医療機関からの報告数は計1万1159人。関西や四国、九州など、おもに西日本で流行しており、都道府県別では1医療機関あたりの報告数は高知が1513人で最も多く、鳥取が1442人、滋賀が913人で続く。ピークは例年7月末ごろで、近年は2011年、13年、15年とほぼ1年おきに流行がみられる。
手足口病はエンテロウイルスなどが原因で、感染から3〜5日後に2〜3ミリの発疹が口の中や手のひら、足底などに出る。約3分の1に発熱がみられる。ワクチンや予防薬はないが、大半は数日で治るとされる。
くしゃみなどのしぶきや接触を通して感染するため、国立感染研は保育所や幼稚園など乳幼児が集まる場所では、こまめな手洗いやタオルを共用しないなどの対策を呼びかけている。小川裕介

手足口病流行中県が警報発令
佐賀新聞2017年5月25日(木)

佐賀県は24日、幼児を中心に手のひらや足の裏、口の中などに水疱すいほう性の発疹ができる感染症手足口病の流行が、県内で警報レベルを超えたと発表した。

健康増進課によると、21日までの1週間で県内の定点医療機関23機関から報告された患者数は145人。1機関当たりで630人となり、警報基準の5人を超えた。2011年、13年、15年にも同時期に警報レベルを超える手足口病の流行が発生している。

手足口病は夏季に流行しやすく、せきやくしゃみ、排せつ物などを通して感染する。発熱の場合もあるが、軽度で38度以下がほとんどという。健康増進課は予防はしっかりとした手洗いが有効で、症状が現れた場合は早めに医療機関を受診してほしいと呼び掛けている。

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嘔吐と高熱と下痢


あなたならどうします可愛い孫の嘔吐と高熱と下痢私は光線で完治させました

2008/4/12より孫二人が遊びに来ております。今回はお姉ちゃん当時2歳5月が大問題です。

4/13日、朝700頃おはよう〜といつもと少し違う元気が無い挨拶で始まる。私たちのベッドに入り込みバァバの顔を覗き込む様な感じでしばし。既に私ジィジは起きていてパソコンに向かっていたのですが数分の覗き込みが終わり、私の方へ、私は孫のお腹に軽く頭をくすぐる様にさする。少しの笑いの後、口から泡がやはり変。

4/12の土曜日は暖かく、さいたま市の大崎公園で、人工の川で、全身びしょ濡れで遊んだ事で風邪か熱は殆んど無い。

光線するの問いかけにイイの本人の否定の言葉です。それでは、食事でもと思い一階の居間に。ここからが大問題。口から液体が吐いている。苦しい様だ。本人が光線!!と言い始める。

娘と早速光線治療開始娘が孫と一緒に光線治療する。午前中一回20分程度の全身光線治療を数回するも汗が出ない。おかしい?今までの孫は我が家に来たときは大体光線治療をしていて20分もすれば汗がいっぱい出ているのだが。お昼頃、顔が青ざめ、目が虚ろ、吐いてばかり。

バァバ(が心配になり、娘に)病院に連れて行こう

娘母子手帳を持ってきていないので川口に戻って川口の病院に

私一時間近く掛かる道のり、そんな事をしていないで足裏に一台だけで良いから光線照射をしていてはどうか

不安の中光線治療の足裏一台を選択。連続一時間照射後、顔の色が戻り始める。目の虚ろさも間違いなくしっかりして来た。病原体は恐らくウイルスと推測。何があるにせよ吐くのは自分自身の免疫が体内から不要な異物を出すための行為であり、水分補給を欠かさない様注意。

水分を取り、しばらくすると全て吐く。朝から何も食べていない。お昼過ぎ、暖かいうどんでもとバァバがうどんを作る。本人食べたいそぶりもあるが食べる事が出来ない。1500頃ほんの少しだけうどん口に入れる。直に吐き出す。本人光線やって三台の治療器でこの子だけを入れて治療。当然全身照射。20分。その後落ち着いた様子で寝る。暇となり下の孫が(当時)7月なので、今苦しんでいる孫のその頃のビデオを見ている。下の孫は洋服がお姉ちゃんのお下がりが多いため、たまたま同じ洋服、よだれかけ、帽子が三点同じものを身につけていたので記念撮影。そのバカな行為を見るに見かねたのか寝ていた孫がみずきいきなり起き出す。顔色目の輝きがいつもの孫に戻ったと思ったが違っていた。やはり食べられない。すり鉢でうどんをすり潰し少し食した。でも少しの時間で吐いてしまう。1900頃お腹が痛いと訴え始めた。本人光線に入れてよ〜〜言葉は弱弱しい。夜は寝る事が出来ないな?と感じた。2100頃ポカリスエットを買ってくる。朝から何も口にしていないので少しでもと思い準備をしていた。

2200頃、本人水飲みたい。

バァバじゃあこれ飲んでとポカリスエット。美味しいと聞く。

本人美味しいハッキリ答える。

いい調子。吐かないで欲しいと願いながら。ポカリスエットをそのままでは小さい子には無理なので白湯50ポカリ50とした夜中四回くらい同じものを飲む。吐かなかった。

4/14月AM430分お腹が痛いと訴える。本人光線に入りたい一台の治療器で約一時間照射。その間寝ている。


4/14火朝512撮影
一台の光線治療器で足裏照射中

その後お腹が痛いと再度訴える。全身照射をしたいとの事。朝早く光線室が寒い事もあり光線治療器5台の全身照射をする。熱すぎて10分程度で断念。汗が出ていない。

居間に一台の治療器を置き、バァバと娘が添い寝の状態で時笑い声の中私は一時間程度寝る。700ころ小さい孫が起き出した。娘が側に居ないため大泣き。泣き顔がザブングルの加藤クンの状態。悔しいです状態だなと言ったら娘に怒られた。

今日4/14は昨日と違い吐く事はない。体温上昇が続いる。その苦しさが可愛そうだが、本人が病原体と戦い、勝つしか方法はない。免疫力の促進のため私たちに出来る事は光線をしてあげる事だけ。水分補給食事果物イチゴを比較的良く食べた。八朔も我には美味しいが食べない水分はルイボスティー昨夜よりのポカリスエット冷まし湯ヤクルト一番頻繁に欲しがるもの順に列挙した。

体温は一気に3956とかもう少しで40と言う状態が続く。本人光線したいこの時は40に近づいた時に言うのが多い。見ているジィジバァバ娘も辛い。全身で20〜30分光線照射すると、光線が持つ輻射熱で温めているにも係わらず体温は下がる。1〜2下がると居間に戻ってくる。食事と言っても殆んど食事らしきものは取らない。

果物かりんとうを食べた。天然のミネラル黒砂糖もあり5〜6本程度食べたようだ。今も一台の光線治療器を足裏に照射しながら居間で寝ている。今晩ぐっすり寝る事が出来れば明日には元気が出るのだが。少しの不安は7月の孫が少し鼻水を出し始めた事だ。お風呂は止めて食事を済ませ、7月の孫を娘が寝かしつける。今晩はゆっくり寝る事が出来るのかそれにつけても自宅に光線治療器があり助かった。

2030頃、大人3人が同じ行動よりもと言う事で私がこの時間に寝る。2歳5月の孫の熱はやはり39前後。居間で足裏に光線中。バァバと娘が付き添い。下の7月の孫は布団の中。2345頃、下の孫が突然の夜泣き。風邪がうつったのか??と心配になり先に寝ていた私が下の孫の世話を夜中にする。どうにか45分程度あやしていたら眠りにつく。ハッキリはわからないが風邪ではないと感じる。熱は無い。

日付が変わり030頃、下の孫を娘に渡し就寝。150頃、上の孫が元気な声でお腹と背中がくっつくゾと歌いだす。無理も無い13日の日曜から14日の月曜と殆んど食事らしきものを口に入れていないのだ。熱は376あるが確実に落ち着いてきた。言葉も虚ろな状態ではないのだ。しっかりした口調となっていて、みんなで喜び合う。だが、夜中であることを考え水分補給だけとしルイボスティーとヤクルトを飲む。

夜明けと共に上の孫の元気な声はするが、大人が付いていけない。もう少し寝ていて。と寝かしつける声がするが、私も体が動かない。750に私が起き出し寝ている孫の頭に手をあてる。熱が引いている様だ。今のところまだ全員寝ている。時期賑やかな一日が始まるだろう。今日は朝から天気が良く、昼食は庭で何か焼き物でもしよう。下の孫の様子がおかしくなければ。などと考える。

上の孫は、昨年6月最初の日曜日の夜、熱を出し我が川口に呼ばれた。光線治療器を持参し駆けつけた。夜中と言うことがあり、光線治療器で治療開始するも、熱が一向に治まらなかった。翌朝病院に行くと診断は肺炎であった。担当医は抗生物質を出すと言う。娘には断る様に言わせる。結果薬を出してもらっていない。孫と娘を久喜に連れ帰る。この時、下の孫はまだお腹の中。孫に全身光線照射をした事を思い出す。結果として6/6の水曜には元気になり庭でバーベキューをし遊んだ。翌週の病院の再検査でレントゲン結果を見ながら担当医いわく私は何もしていませんが、肺炎は消えています。当然である。医者が医学知識だけで人の身体を治すのではなく、自らの免疫力で治すしかないのであるから。この体験は昨年6月に詳しく書いている。

可愛い孫が肺炎と診断されて

4/15火の朝、下の孫7月も今のところ変化なしの元気さ!!上の孫2歳5月は元気を取り戻す。昼食時、パパからの電話でそれまで以上に元気になった。昼食も終わり散歩がてら近くのスーパーに娘と孫が買い物。元の元気な笑顔。泣き声。歩き方。本当に今回も光線のお陰と考えている。

4/15水AM1004撮影三台の光線治療器で下半身照射中
この日から辛そうな素振が見えないのでシャッターを切る。

しかし、昨日、お腹が痛くなったら自分で光線治療の要求をし、痛みなのか、辛さなのかハッキリと訴えられないもどかしさの中でも、ある程度の時間の光線治療で痛みなのか、辛さなのか私にはハッキリとした事が分からないものが解消されているのは事実だ。眠りにつき、苦痛な表情が無いのだから。

今晩はゆっくり寝る事が出来ると思う。

上記はmixiに綴ったブログを纏めたものです。本当に寝る事が出来ました。

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ビタミンDを食物錠剤などで補給すると過剰症を起こしますので危険ですヨ

私たちに備わっている機能を優先してください。
寒い冬の季節でも全身で日光浴ができますヨ

安全な光です

しかし、私は各ご家庭に光線室が必要です!!を訴えているのですが、本当に役に立っている光線治療器です。


生活の質を落とすことの無い自宅にある光線治療器に感謝!!

だから
光線がいい
それも自宅で
生活の質を下げないために

様な事が起こる

<当方の光線治療器の原理>
1893年、デンマーク人のニールスフィンゼン博士によって世界で初めて太陽光線と同じ連続スペクトル光線を放射するカーボンアーク灯人工太陽灯が開発され、当時不治の病と言われていた皮膚病尋常性狼瘡(じんじょうせいろうそう)を治して、1903明治36年ノーベル医学生理学賞を受賞しています。

<この原理を進化させているのです>

健康のために

ご注文下さい、当方へ

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医者の嘘医者は自分の都合でウソをつく
著者石井光幻冬舎

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各ご家庭に光線室が必要です

我が家の場合指を切っても、孫の肺炎、急激な嘔吐などでも光線です。

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光線治療院
松本忠
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